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【PS3】個人的名作ランキング64 (シーズン4:10〜19位)

シーズン4だぞ

 

ピエロ

こんにちは、今日はピエロがプレイしたPS3ソフトの名作ランキングのシーズン4だぞ。
10〜19位を紹介するぞ!ようやくここまできた!
ここからは名作のみだ!!

採点方式

採点方式のおさらい。以下で評価したぞ。
シーズン1〜3を見た人は、コピペなので飛ばしてよし!!

採点方式の詳細

ストーリー(1〜5点)


ストーリー性ゼロ
ストーリー不要
普通
良作
感動して涙が止まらない

 

ピエロ

ゲームはストーリーがかなり重要。
ストーリーが微妙だと、よほどのゲーム性がないと最後までできない。

システム(1〜5点)

不便だったり、ツマラナイ
ちょっともたつく、微妙
平均的
快適
画期的なシステム

 

ピエロ

画期的なゲームシステムがあると、この時代に生きて良かったと実感するぞ!!
逆に不便なゲームはそれだけで、クソだと思われても仕方がない。

デザイン(1〜5点)

PS2レベル以下
PS3の画質とはいえない
平均的
高画質だったり、ゲームに合ったデザイン
美しい・オリジナリティが止まらない

 

ピエロ

デザイン・画質こそPS3の魅力だろ?
こっちは、スーファミみたいなレトロさなんて求めてないんだよ、ダボがぁ!!

魅力(1〜5点)

クソゲー(あくまで個人的)
他にすることがなければやる
一般的
今日も帰るとあいつがコチラを見て笑っている。
ダメダ、アイツのことが頭からハナレナイ

 

ピエロ

魅力がないゲームってあるよね。
女も同じさ、ぐふふ。
なんて……

ハマり度(1〜5点)

1日で君は積みゲーとなった。
1週間が君の寿命でした。新しいの買うので全く悲しくないよ。
全クリしたよ。暇だったからね……
全クリして、追加要素もやってしまった。
プラチナゲット。僕は君の全てを知っている。

 

ピエロ

魅力と何が違うって?
説明ばかり期待してないで感じろ!!
思考って数パーセントしか言語化できないらしいぞ。

10〜19位

19位 メタルギアソリッド4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット

(17/25)

 

 戦争は終わった…… 

ソリッド・スネークがそう感じるようになったのは、戦争は合理的で経済のものへと変わり、無人兵器やナノマシンによって戦況をコントロールされ、主義主張による戰いではなく、金儲けのイベントに成り下がったためである。

監督・小島秀夫が明言するように、本作はメタルギアシリーズの最終章であり、 ソリッド・スネークの物語はここで完結する。 

本作品は、全編にわたって哀愁が漂っている。
まず、スネークの年齢は40歳前後であるがクローンとして生まれたことが要因で、肉体は70代以上に劣化している。老化のためトレードマークのタバコを吸って咳き込んだり、腰をいわしていたり、一定時間毎に注射を打つ必要がある。かつての伝説の傭兵とは思えないほど弱っており、スネークの死期が近いという暗喩が多く見られる。

さらに、スネークと共に戦場を駆け抜けて来た、友人やヒロイン達も成熟し、彼ら自身の道を見つけ、スネークから卒業していく。

自らは年老いていき、周囲は離れていく……
 死ぬ前とはこんなに悲しいものだろうか? 

しかし、スネークはこんなことは物ともしない。
肉体は衰え、運命に翻弄されようとも、彼のこれまでの経験・精神力で、最後に死ぬその時まで、乗り越えていくのだろう。

スネーク最後の物語を見逃すな!!こんなジジイになりたい

18位 キャサリン

(17/25)

ペルソナシリーズで有名なAtlās社のペルソナ以外の珍しいゲーム。

32歳のヴィンセント・ブルックスは、5年来の恋人・キャサリン(Katherine)との関係に頭を悩ませていた。結婚願望があることを仄めかすキャサリンに対し、今はまだ気楽な独身生活を楽しみたいヴィンセントは、彼女にこれといった答えを出すことができず途方に暮れる。その最中、行きつけのバー『ストレイ・シープ』で深酒をあおっていたヴィンセントは、ひょんなことから恋人と同じ名前を持つ謎の美女・キャサリン(Catherine)と出会い、彼女に誘われるまま一夜を共にしてしまう。「酒の勢いとはいえ浮気をしてしまった」と焦るヴィンセントだったが、それ以来ヴィンセントは最近町で噂されている奇妙な悪夢にうなされる日々を送ることとなる。

「落ちる夢を見たとき、すぐに目を覚まさないとそのまま死ぬ」

夢を見るのは女性関係に問題を抱える若い男性だけであり、それを裏付けるかのようにベッドの上で衰弱死した男たちの死体が次々と発見されていく。悪夢の正体は、浮気癖のある男を恨んだ魔女の呪いだとも噂されるが…。

キャサリン”『ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典』
更新日時:2018年1月20日 (土) 04:04  URL: http://ja.wikipedia.org

主人公・ヴィンセントは、小悪魔な女・キャサリンと一夜を過ごしてから、悪夢と現実を行き来するようになる。

悪夢パートでは、積み上げられたブロックを押したり、引いたりして、ひたすら上に登り続けるパズルゲーム。
足場はドンドン崩れ、奇妙なモンスターは執拗に攻撃をしてきて、本当の悪夢のようである。
落下したり、攻撃を受けると、現実でも死亡する。

現実パートでは、BARでの活動となり、酒を飲んだり、メールをしたり、客と会話をしたりできる。
ここでの行動がシナリオに大きな影響を与える。

ペルソナ風なオシャレさと、年齢層高めのシナリオが相まって、エロティックオシャレゲームへと昇華している。
普通なゲームに飽きた貴方、パズルゲームが好きな貴方(シナリオゲーにしては、ちょっとパズルの難易度高すぎ)、オススメです!

17位 アサシン クリード II

(18/25)

アサシンクリードシリーズ第二作目で、エツィオサーガ全三部作の第一作目。

舞台は、ルネサンス期のイタリア。ヴェネツィアやフィレンツェをアサシンとなり駆け回れる。死ぬまでにヴェネツィア行きてぇ。ARIAでの憧れが……

ルネサンス期なので、なんと レオナルドダヴィンチ もいます。
しかも、友達です。

前作で不評だったカクカクなアクションも改善され、かなり快適になっており、不便なく美しい街並みをウロウロできるぞ!

16位 トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜

(18/25)

アーランドシリーズの第2作目。

操作性、ゲームバランスも前作から改良され、大変良い作品となっている。

特に最強級のボス・オーツェンカイザーは強く、ひたすらトトリのアイテム攻撃になるのだが、それまでにどれだけ強力なアイテムを集められるかの勝負になる。

 

ピエロ

キャラクターみんな可愛かったなぁ
俺もあの絵柄で描いて欲しいよ。岸田メル頼むよ

15位 レッド・デッド・リデンプション

(18/25)

君たちはカウボーイに憧れたことはないかい?

俺はある。ハンバーーーグ。

今まで、カウボーイになったゲームってあるかい?

なーーーーーーい。

相手の動きをスローにして、

脳天にバレットを叩き込め!!

そう、ハンバーグをこねるようにね!!

ハンバーーーーーグ!!

……シナリオも感動するし、アクションも最高。絶対した方が良いです。

14位 L.A.ノワール

(18/25)

君は今日からロサンゼルス市警だ!!

麻薬?放火?殺し?ギャング?
そんなもん日常だぜ。

俺、サンフランシスコ出身のコールフェルプスが、現場に残った証拠を隈なく捜査し、犯人を炙り出してやる。そして、昇進しまくって、この街のギャングスターになります。

ロックスターのゲームとしては、あまり認知度が高くないが、
普通に面白いぞ!!グラフィックは他のロックスターゲーム比べてよくないけど。

13位 大神 絶景版

(18/25)

天照大神(あまてらすのおおかみ)と狼の洒落で、
アマテラスという名の狼が主人公。

この設定でキュンとしたら、もう買うべき。
勾玉、草薙剣、ヤマタノオロチ、天邪鬼、カムイ、
古代日本のような世界観が好きな人もぜひ買うべき。

武器は筆、筆で様々な模様を描くことで、特殊攻撃を行うことができる。
 万人受け度、高めの名作です。 

12位 アサシン クリード III

(18/25)

舞台は アメリカの独立戦争 
主人公はエツィオから変わって、イギリス人のアサシンのコナー。
イギリスの植民地からの独立側として活動を行う。

 アメリカの初代大統領・ジョージワシントンやベンジャミンフランクリンらアメリカ建国期の人物と交流 することができるのも、本作の醍醐味となっている。

前作のエツィオサーガよりも操作性が悪くなっているとの指摘もある。
確かに、難しくなっているが、慣れればそうでもない。

それよりも、さらに進化したグラフィックと、雑木林など自然のステージが増えたことでアサシンクリードの新たな扉が開かれたと感じた。

11位 ウォーキング・デッド

(18/25)

海外ドラマが大ヒット中のウォーキング・デッドの世界観を踏襲したスピンオフ作品。

このゲームの特徴として、会話の中で様々な選択肢が発生する。
 この選択肢は、選び辛い極限なものが多く、さらには、時間制限が存在する。 

プレイヤーの選択肢によって、仲間の命は左右されてしまう為、プレイヤーには責任と罪悪感が付きまとう。
ただ、選択肢によって発生してしまったイベントに後悔する間も無く、次の苦しい決断に迫られる。

例えば、誰か二人がゾンビに襲われて、主人公は一人しか助けられないという状況になったとき、貴方はどちらを助けるか選択する必要がある。
その時、救われなかった方の家族はどう思うだろうか?
もしくは、助けなかった人が自力で助かったとしたら、貴方への信頼はゼロとなり、貴方の意見に反抗的になり、その後のトラブルの要因となるであろう。

 あの時、こっちの選択肢を選んでいたら?  そんな後悔が螺旋のように続いていくゲームである。

海外ドラマに負けないくらいのシナリオの出来であり、さらに選択肢を自分で選ぶことで、ドラマよりも世界で戦っているという現実感が強いのが特徴だ。サウンドノベル好きには、かなりオススメな作品。

10位 龍が如く0 誓いの場所

(18/25)

 ついに人気キャラNo. 1の真島が主人公だ! 

本作は龍が如く(無印)よりも前の物語で、桐生一馬と真島吾郎の過去を描いている。
龍が如くシリーズのナンバリングタイトルは全部やってきたが、個人的に1番の出来だと思う。

特に真島ファンにはたまらない作品。
真島吾朗の恋の話、シリーズで恋とは無縁の吾朗ちゃん、たまらんのじゃ、
極道に戻る為に仕方なく キャバレーのオーナーとして「夜の帝王」 となる話など、
真島の魅力がこれでもかと詰めこまれている。

真島は大阪で、桐生は東京で名を上げていく中で、
二人は度々お互いの噂を聞かざるを得なくなり、時にニアミスですれ違ったりする。

「桐生ちゃ〜〜〜〜ん」
と真島が言い始めた理由もわかったり!?

1988年のバブルを体感しよう!
湘南乃風ってイケイケであんま好きじゃないけど、この主題歌「バブル」は世界観を反映してて好き。

最後に

 

ピエロ

ついに……ここまで来たぞ!!
次回はベストテン!!予想が当たるかな!?最強のPS3ソフトはなんだろう。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
……では、次回もたなやしきで待ってるぞ!!

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